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英語学習塾トップ > 基本の英文法 > be動詞の否定文 その1

be動詞の否定文 その1

be動詞の現在形 "is, am, are"と過去形 "was, were"については
以前の記事で説明させていただいているので、そちらをご覧下さい。

今回はそのbe動詞の否定文の作り方をみていきましょう。
be動詞を用いた文章を否定文にしたい場合は、
be動詞の後に "not"を持ってきます。

 I am a teacher. (私は先生です。)
 I am not a teacher. (私は先生ではないです。)

 They are happy. (彼らは幸せです。)
 They are not happy. (彼らは幸せではないです。)

 He is in Tokyo now. (彼は今、東京にいます。)
 He is not in Tokyo now. (彼は今、東京にいません。)

過去形の場合も一緒です。

 I was sad. (悲しかった。)
 I was not sad. (悲しくなかった。)


be動詞の後ろに "not"をつけるだけで、
否定文になりますのでお手軽です。


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